りぼん★ギフトのロゴマーク
大丸通信販売 Dmall.jp (大丸ホームショッピング) このホームページのサイトマップ(目次)が、ご覧になれます。
このホームページの管理者のご案内です。
ホーム > お盆・お彼岸(年忌法要) 前ページへ戻る
結婚祝い 結婚記念日 婚礼引き出物 花を贈る 出産祝い 七五三 結婚式マナー
お中元・お歳暮 入学・入園祝い 進学・就職祝い 新築・転居祝い 開業・開店祝い お返しのマナー お葬式マナー
-  初盆と精霊流し。
-
  四九日がお盆にかかっていると、翌年が新盆になりますが、地方によっては初めて迎えた盆を新盆とするところもあります。
盆は七月十三日からの新盆と、八月十三日からの月遅れ盆、旧暦のいわゆる旧盆があります。

初盆と精霊流し。   新盆では、喪家で十二日に精霊棚を作ります。 卓の上に白布をかけ、そこへ真菰(まこも:植物)を敷き、位牌を置き、蜀台、香炉、花立て、団子や果物、茄子の牛とかキュウリの馬を供えます。 僧侶がこの時期に檀家をまわってあげるのが棚経や精霊流しです。 親族は盆提灯(ぼんちょうちん)を贈ります。
  
-  法要の手順
-
1. 日を命日かその直前か決める。
2. 場所を決定する。 法要は寺院で行い、会食はホテルでもよい。
3. 僧侶の都合に調整し、法要、墓参り、行事スケジュールを決め、1ヶ月前には案内状を発送する。
4. お墓の手入れと仏壇をきれいにして、招待客に備える。
5. 参加された招待客に引き出物をだす場合、その手配をする。
招かれた場合、初七日や七七日法要なら喪服を着て出席します。 喪中は主催者側も同じです。
お客側では、
お供えを準備するか、金包みを持参します。 会食がある場合は、食事費の負担を考えて、1万円くらいを包みます。 不祝儀袋には、御供物料金か御香料と表書きします。  
盆提灯
-  一周忌までの法要
-
   葬儀が終わっても、日本の仏式では、追善供養といわれる法要を行います。
・年忌法要
三回忌を含めると、三と七の年で、三十三回忌までとされています。
満三十二年経て、円満になるといった投影があるかもしれません。
・月忌法要
故人の命(忌)日の月めぐりを言います。 故人が亡くなった日の毎月同じ日に、僧侶にお経をあげてもらいます。
その場合のお布施は、3000円から5000円くらいです。
・祥月(しょうつき)命日の法要
これは年まわりのもので、満1年が一周忌、満2年が三回忌になります。 一般的に法要は、初七日と四十九日、祥月命日に行う年忌法要です。
法要引き出物は、
カタログギフトも便利
不祝儀袋と表書き
香典の平均額一覧表
香典を郵送する方法
使えるNTTの弔電例文
親しい友人宛に送る
弔電例文
言葉のタブー集
法要引き出物
香典返し

お供え用アレンジメント
「花光陰(はなこういん)」とお線香のセット

お供え用ボックスフラワー「月花(つきはな)」と
お線香のセット
お供えの花は日比谷花壇で
喜ばれたご贈答、おすすめギフトや、プレゼントでの失敗談をメール下さい。