|
|
|
 |
少々、ふくらみがあり、口のところが少しつぼまっているものが最適です。
足ができるだけ細くて長いものは、雰囲気があって美味しさをまします。
ワインの色をみたい時には、カットや色が入っていない薄くてシンプルなグラスがベストだそうです。
(ワインショップのオーナーに聞きました。) |
|
|
 |
|
| ● それぞれのワインに、適したグラスがあります ● |
ボジョレーヌーボーや
手頃な値段のワイン
(ワインの価格が
500円〜3000円クラス) |
香りの広がりが少ないので、そのままを味わいたい為、ワインをなるべく空気に触れさせない方がいい。
|
| 高価で良質なボリュームのあるワイン |
空気に触れさせた方がワインのいい成分が出てくるので、空気に触れる表面積が大きいグラスが適している。
ブルゴーニュ用
ワイン |
このワインは、甘みとふくらみが特徴で、ボリューム感があるので、甘みを感じる舌先で味わえる口に入れる幅が広いグラスが適している。 |
ボルドー用
ワイン |
渋みがあり、スマートな印象のあるボルドーのワインには、ストレートに口に入ってくる感じで、ブルゴーニュ用より比較的鋭角グラスがいいそうです。
|
|
|
|
 |
|
| - |
ワインのコルク栓の抜き方って、以外に難しい! |
| - |
− |
|
| ワインのコルク栓を抜いている途中でコルクが折れた事はありませんか? ワインの中にコルクの残骸が入って、折角のワインがだいなしって事、私にも何度も経験があります。
安価なT字オープナーは卒業して、ソムリエナイフだったら、スムーズにワインの栓があけられます。 一生ものです。 |
|
|